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 「I LOVE MUSICAL」 12月17日 ソワレ

2017-03-16

観に行ってからだいぶ日にちが経ってしまいましたが、「I LOVE MUSICAL」の感想です。

12/17~18 東京グローブ座

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 2016年ランキング

2017-01-12

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
まずは昨年を振り返り、2016年に観た舞台のランキングです。

2016年観劇記録

1月
「DNA-SHARAKU」(NHKエンタープライズ・新国立劇場)

2月
「Super神話Musical ドラマティック古事記Ⅲ-恋する神々の物語-」(宮崎公演・メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場))2回

4月
「1789-バスティーユの恋人たち-」(東宝・帝国劇場)

5月
「アラジン」(1周年記念公演 劇団四季・電通四季劇場・海)

6月
「坂元健児LIVE2016-To→You-」(ズガチラプロデュース・ヤマハエレクトーンシティ渋谷メインホール)

7月
「ディズニー・オン・アイス アナと雪の女王」(代々木第一体育館)

8月
「TARO URASHIMA」(る・ひまわり 明治座)

9月
「Super神話音楽劇 ドラマティック古事記-神々の愛の物語-」(新国立劇場オペラパレス)
「Zugachira Club…リクエストライブ-ザ☆ベスト10-」(ズガチラプロデュース・山王オーディアム)2回
「スウィートチャリティ」(ネルケプランニング・天王洲銀河劇場)

10月
「ミュージカルライブ イチラス!」(ヤマハエレクトーンシティ渋谷メインホール)
「shoes on!2016」(博品館劇場)
「ミス・サイゴン」(東宝・帝国劇場)2回

11月
「ミス・サイゴン」(東宝・帝国劇場)1回

12月
「ブロードウェイミュージカル スペリングビー」(ミュージカル座・六行会ホール)
「ノートルダムの鐘」(劇団四季・四季劇場「秋」)
「I LOVE MUSICAL」(BS日テレ・東京グローブ座)

それでは昨年に観たものの中からコンサートやショーを除いたものを選んでランキングにと思いましたが、下手なミュージカルより
坂元さんのライブやイチラスやshoes onやI LOVE MUSICALの方が面白楽しかったんですよね。ただそれをミュージカルや演劇の舞台と同様に評価するのもジャンルが違う気がするので、いつも通りショーやコンサートは除きます。ただしディズニーオンアイスはショーでもミュージカル要素が強いのでステージに含めました。

昨年に観たステージは11本しかなかったので今回だけベスト11にしました。
それではランキングです。

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tag : 坂元健児 劇団四季 ミス・サイゴン

 ハピバ

2016-12-22

20161222_164247のコピー

今日は坂元健児さんの45歳のお誕生日です。おめでとうございます!ささやかですがお祝いしました。

今年は「DNA-SHARAKU」で始まり、この他「ドラマティック古事記-恋する神々の物語-」、「1789-バスティーユの恋人たち-」、「TARO URASHIMA」、「ドラマティック古事記-神々の愛の物語-」、「スウィート・チャリティ」の舞台に出演されました。またコンサート活動も多い1年で「ソロライブ」、「FCリクエストライブ」、「イチラス!」、「シューズオン」ゲスト出演、「I LOVE MUSICAL」と舞台にコンサートに今年も歌いまくりの1年でしたね。

☆DNA-SHARAKU(水枝リドル総裁)

主人公たちの敵役の水枝総裁を演じてましたけど、ここ数年は根っからの悪役もやるし、この役のように悪役に見えて実は良い人という役が多くなりましたよね。昔はこれでもかってくらい良い人の役が多くて、年々役の幅が広がっていますね。でも根っからの悪役はあまりなくて、実は良い人なところがやっぱり坂元さんらしいですよね。

☆ドラマティック古事記-神々の愛の物語-(ヤマサチヒコ)

宮崎に遠征して観て来ました。行きは天気が悪く飛行機が大揺れで、宮崎空港に着陸出来ない時は福岡空港に降りるかもと言われ焦りました。まあ何とか宮崎空港に着陸出来たので良しとしますが、あの揺れはもう勘弁してほしいです。生きた心地がしなかったです。

それでもそんな思いをしてまで行った甲斐はありましたけどね。だって坂元さんが演じたヤマサチヒコがアホかわいくって仕方なかったんですから。自分のわがままで兄のウミサチヒコと一日だけ職業を変えてもらい大事な釣り針を借りたのに、うっかり失くしてめちゃくちゃ怒られたら逆ギレして兄弟げんかに発展、その上、兄に呪いをかけるという、

本当、末っ子ってわがままで要領が良いわよねぇ
と思わず言いたくなるような子だったのですが、それも許してあげたくなるくらいかわいかったです。因みに上記のこのセリフは末っ子の私がこれまで何万回も言われた言葉だったりします。私の場合はかわいくはないので、ただ小憎たらしいだけですけどね。

でもこんなわがままなヤマサチヒコも成長して父親になるんです。ラストは息子を抱きしめるシーンで終わるのですが、坂元さんが号泣しながらぎゅっと強く息子を抱きしめていて胸に来るものがありました。とても演技とは思えないリアルさがあり、故郷宮崎での公演ということもあっていろいろ思うところがあったのかも知れないですね。

☆1789-バスティーユの恋人たち-(オーギュスト・ラマール)

主人公たちに敵対する役でしたが、全然悪役感はなくお客さんみんなに好かれてましたね。初登場シーンのテントウムシちゃんのコスがかわい過ぎました。

☆TARO URASHIMA(竜王/最年少アイドルさかもとくん)

威厳があってでもちょっとかわいいところもある竜王様もとっても良かったんだけど、それよりも2部のショーで演じたアイドルグループ「見たい、聞きたい歌いたい」のアイドルさかもとくんに心奪われてしまいました(笑)15歳から始まり公演を重ねる毎に若返って(若返りサプリメント竜玉のおかげ?)、最終的に12歳?まで若返ったのかな?私が観た時は14歳でしたが、昔ライオンキングっていうショーパブで踊ってたとか、もう大爆笑でしたww早くDVD出ないかな。わくわく。

☆ドラマティック古事記-神々の愛の物語(スサノオ)

この子もちょっと末っ子気質というか、さんざん周りに迷惑かけた挙句お姉さんは岩戸にひきこもっちゃうし、まあバカな子ほどかわいいと言いますしね。

☆スウィート・チャリティ(ヘルマン)

この役だけはなぜ坂元さんに声が掛かったのかと未だにちょっと疑問が残るんですよね。いつも実年齢より下の役を演じることが多い坂元さんですが、この役は白髪交じりの初老男性で若く見ても50代以上だし、岡さんの役の方が若かったし、謎が多い配役でした。それでも最後は見せ場があって、歌いながら側転するしアクロバットもするし、なんだかんだ言っても結局持っていっちゃいましたね。

この他は映像に縁のある年でした。1月はドラマ「新・牡丹と薔薇」に出演しました。恐らくレギュラーで出演していた同じ事務所の先輩・岡田浩暉さんのバーターで出してもらったのだと思いますが、坂元さんの役は、岡田さん演じる崑一が亡くなり、駆け付けて来た病院で鉢合わせた本妻と愛人に死因を問われ、「腹○死ですかねぇ」と俗っぽい死因を告げる医師という役で大いに笑わせて頂きました。
でもこの「腹○死」がtwitter上でまさかのトレンド入りを果たすという結果になり、しかも翌日の「新・牡丹と薔薇」の公式サイトで視聴者が選ぶボタバラ名セリフに選ばれるという快挙でもう笑いが止まりませんでした(笑)。

10月には九州のみの放送の「橋本勘五郎-明日に掛ける橋-」に勘五郎の弟子の石本文八役で出演しました。流暢な熊本弁も見所でしたが、文八の、曲がったことは許せない一本筋の通った熱い役どころも坂元さんにぴったりでした。

そして11月はまさかの超高視聴率ドラマ「ドクターX-外科医・大門未知子-」にゲスト出演ということで、びっくりしたし、あんなにがっつり見られたのも嬉しかったし、久しぶりに舞台のこと以外でテンションが上がりました。1話限りのゲストの割には患者役で目立ってたし、ちょっとホロリとさせるシーンもあってなかなか良い役でしたよね。通常のバージョン以外に坂元さんの出演シーンだけを編集した健児ダイジェストを作り、シュリンプ先生のセリフを全部覚えるほど繰り返し見てしまいました。

そして映像週間の締めは「わがまま!気まま!旅気分」という旅番組で故郷・宮崎を案内するというものでした。素の坂元さんが案内する旅番組なんてそれだけでテンション上がりますが、まさかの温泉入浴シーンがあり家宝になりました!入浴シーンではタオルの中に下着を履くというガードの固さに(きっと下着のみは事務所NG・(笑))、思わず「アイドルかよ!」とツッコミを入れつつも、しっかりとマッチョな肉体を堪能させて頂きました。

生の舞台で観る坂元さんも、映像で繰り返し見る坂元さんもそれぞれの良さがあるなと感じた1年でした。来年はどんな活躍をしてくれるのか楽しみですね。

tag : 坂元健児

 「わがまま!気まま!旅気分」#23 みやざき満喫!神話ロマンの旅

2016-12-17

放送からだいぶ経ってしまいましたが、坂元健児さんが出演した「わがまま!気まま!旅気分」の感想です。

今回は神話の国、宮崎県の魅力を、宮崎県出身の坂元さんと、東京出身でテレビ宮崎の新人アナウンサー・瀬良有里奈さんが紹介するという内容でした。

まずオープニングは、宮崎市にある江田神社からです。
番組冒頭、瀬良さんの紹介の後、いきなりの

心配ないさ~!!

早速、雄叫びをあげながらのご登場です。黒のジャケットにパンツ、赤のコンバースのスニーカーという格好で、今回もさりげないおしゃれが似合ってましたね。

瀬良さんに宮崎は神話の国ですが神話はお詳しいですかと聞かれて、

全然、知らない。この前ドラマティック古事記という舞台をやって、初めて宮崎がこんなに神話が有名だって知ったくらい。ヾ(・∀・)ノアヒャ

おいおい、大丈夫かよ…心配だらけだよ

神社内にあるスサノオなどの神様が生まれたと言われる御池という池で、良く学生時代に友達とバック転の練習をしていたという坂元さん。

一人、友達が練習中に落ちた。あはは ヾ(・∀・)ノ

おいおいおい、神聖な場所じゃないのかよ!

次は宮崎神宮。宮司さんの説明を聞く二人。
今年は初代天皇と言われる神武天皇の崩御2600年に当たる年で、宮崎神宮や宮崎の各地でお祭が開催されたり、毎年、10月の最終の土日には宮崎神宮から市内を練り歩くパレードが行われるそうです。

このパレードのルート、僕の高校時代の通学路でした! ヾ(・∀・)ノ


ここで宮司さんからナイスなお申し出が。ぜひパレードに参加していってください。

えっいいんですか!?(゚д゚)

そんなこんなで急遽パレードに参加することになった坂元さんと瀬良さん。その前にパレードに出る為に力をつけたいと宮崎牛のステーキ店、鉄板焼ステーキミヤチクさんへ。

力をつけたいってバック転でもしながらパレード、練り歩くつもりなんでしょうか?この人は。

目の前でシェフに和牛の品評会で2年連続で優勝した宮崎牛のロースのステーキを焼いてもらいます。坂元さんのドキドキの初食レポです。

さすが日本一です。おめでとうございます! (゚д゚)ウマー(シェフと握手)

お次は瀬良さん。お肉をいただき、美味しさのあまり、無言で坂元さんに握手を求める瀬良さん(笑)そしてなぜか坂元さん、

さすが日本一です。おめでとうございます! (゚д゚)ウマー

それ2回目ww

次はヒレステーキ。

てげ、うめぇ!!(゚∀゚)

スタミナをつけた坂元さん。
パレードも心配ないさ~!!

そしていよいよ宮崎神宮大祭、パレードの当日です。
本当は舞台でも演じたスサノオをやりたかった坂元さんでしたが、急遽決まった参加の為、既に別の方がスサノオに決まっていたので、恐らくその他大勢用に用意されたと思われる町民?ぽい格好での参加です。

DSC_0001.png

ジャジャーン!!かわいい!かわいい!かわいい!!(萌´д`)モエェ↑

※テレビ直撮りなので見づらくてすみません。

むしろスサノオの衣装は凄く地味だったので、こっちで良かったかも。それにしても坂元さんって、何着ても似合っちゃうしかわいく着こなしちゃうよね。

パレードを無事に終え、夜は宮崎地鶏のお店、ぐんけい本店隠蔵さんへ。

こちらのお店がぐんけいさんですねと瀬良さん。

そう、ぐんけいって宮崎弁になってしまっちょるが%&☆$%☆@☆(聞き取り不明)

ナチュラルに本気の宮崎弁が出過ぎてて、なんて言ってるのか全然わかんないよ。

早速店内で試食です。
20161215_144337 (1)

ん?あれ?はい、ちょっとストップ!ストップ!

お兄さん、食べる前からだいぶビールが進んじゃってますけど?

さあ坂元さん今度はどんな食レポするのでしょうか?

この鶏うまいー(゚∀゚) ※心配ないさ~のメロディで。
さらに地鶏を焼酎で流し込みながら、てげ、うめぇ!!(゚∀゚)
お店を出る頃にはすっかりできあがっちゃってました。なんかもう旅番組というか、新入社員をむりやり飲みに誘ってうだうだと説教を垂れるくそ上司みたくなってますけど?

さらに飲んだ後の〆にうどんを食べに行こうと言い出した坂元さん。だから旅番組じゃなくて、ただの酔っ払いのおっさん映してるだけみたくなってますけど?

〆のうどんは織田薪さんへ。釜揚げうどんを一口食べて、このうどんは間違いない!うまい!(゚д゚)だんだんシンプルな食レポになってきました。

お次は観光地で有名な青島へ。観光しに行った大温室はたまたまやっていなくて、タイミングの悪いお二人。青島神社に寄り、青島といえば海老料理ということで、磯料理網元さんへ。

目の前に並ぶ海老!えび!エビ!尽くしのお料理。まずは海老のお造りから頂く坂元さん。

プリプリを通り越してコリコリ、これは味がある、美味しい(゚д゚)ウマー
お、ちょっとは食レポっぽくなってきました。というか、先日「ドクターX」でシュリンプ先生という役を演じてましたけど、
これって共食いにならないんでしょうか?
調べてみたら海老はshrimpですが、坂元さんの食べた伊勢海老はSpiny lobsterと言うそうなのでギリギリセーフでしょうか。

次はご飯が見えないくらい魚介が山盛りに乗った海鮮丼。瀬良さん、山盛りにすくった海鮮丼を頑張って一口で頬張ります。その食べっぷりの良さははなかなか、大物になりそうな予感がします。
美味しそうに食べる瀬良さんを見つめる坂元さん。何を言うのかと思ったら、

ちょっと一口もらっていい?

瀬良さん 食べたいですか?(´∀`σ)σ

食べさせてください。お願いします(´ω`人)
コラコラコラ!
海鮮丼を一口もらい、てげ、うめぇ~!!(゚∀゚)

食レポなんて殆どやったことないから、もうネタ切れなんです!勘弁してください!

そして二人はお宿、地蔵庵さんへ。(こう書くとなんかエロいな(笑))
ここは子宝に恵まれるというお地蔵さんがいるお宿なのですが、男性の坂元さんはもちろん関係ないし、瀬良さんも恐らく独身・・お参りしてましたが

ご利益、意味なし

とっとと、離れにあるお部屋へ、レッツゴー。ちょっと待てよ?温泉旅館ということは?入っちゃうんですか?坂元さんが?温泉に!?うおおおおぉぉぉ!!ということは( ゚∀゚)o彡°健ちゃんのオッパイ、オッパイってことでOK?

いや、ちょっと待て。冷静になれ。普通に考えたら、ピチピチの女子アナと44歳のおっさん、どちらを温泉に入れるかってなったら、どう考えても女子アナの方でしょ。はあ~物凄くショック・・・放送を知ったその日から坂元さんの温泉入浴シーンがあるだろうと、それだけを楽しみにして心の支えにしてきたのに・・・。とがっがりしていたら、

坂元さんが温泉入ってた~!!ォ━━(#゚Д゚#)━━!!!

( ゚∀゚)o彡°健ちゃんのオッパイ、オッパイ


ああもう、女子アナじゃなくて、おっさん一人を温泉に入れちゃうテレビ宮崎って素敵☆
テレビで上半身裸を披露するのはライオンキング以来じゃないでしょうか?下はタオルの下に下着を履くというガードの固さ(笑)。

健児のワガママボディ(18禁)ごちそうさまでした(゚∀゚)ラヴィ
画像はありません。皆様ぜひご自分の目でお確かめくださいね。

次はレンタサイクルで国際海浜エントランスプラザにある英国式庭園へ。
ここは庭園内にあるカフェで休憩できるようになってます。
イギリスといえば紅茶ということで、紅茶を頼んだ瀬良さんに対して、俺も紅茶にすれば良かった~とコーヒーを頼んだ坂元さん。
庭園を眺めながらのティータイム。

ホッとしますね~と瀬良さん。
ホッとするね~コーヒーだけど。
無理しなくていいんですよ、坂元さん。

番組の最後はフローランテ宮崎

あれ?なんか坂元さんの頭、天然パーマが爆発していませんかww一体、どうしたのかしら(笑)
瀬良さんに、坂元さん、今回は神話を巡る旅でしたが、いかがでしたか?と聞かれて、感想を述べた後は
宮崎に来んね~と最後はやっぱり心配ないさのメロディで締めくくっていました。

なんだかんだで終始、ライオンキングネタと宮崎弁で押し通した1時間でした(笑)特に心配ないさのメロディ多用には芸人だから仕方ないかと、危うく俳優であることを忘れそうになりました。まあ楽しかったのでいいですけどね。

見る前は坂元さんが案内する旅番組なんて、一体どんなことになっちゃうんだろうと心配でしたが、パレードのかわいい姿や温泉入浴シーンもあり、とっても楽しかったです。初めての旅番組というのもあって、ほぼ初めての食レポやバラエティ的な部分で多少不慣れなところもあったけど、慣れないながらも一生懸命に美味しさや魅力を伝えようとしていて、その初々しい感じがとても微笑ましかったです。

余談になりますが、この宮崎の旅はパレードに参加していることから、10/29・30を含めた日程で撮影されたようですが、先日放送された「ドクターX」は坂元さんのブログによると11/8前後の撮影とのこと。

「ドクターX」の坂元さんのラストシーンを見た時、ちょっと気になったんですけど、
坂元さん、お太りあそばされました?
お顔がパンパンで、その・・・ちょっと・・ア○パ○マンみたいって思っちゃいました。
でもこの番組での坂元さんはそんなにお顔が○ン○ンマンという程、パンパンには見えないんですよね。もしかして坂元さん、撮影の為に用意されたお料理全部残さず食べたってことはないですよね?

旅気分の撮影から「ドクターX」の撮影までのわずか10日あまりで、あんなにふっくらしちゃうのでしょうか?あっでも、あれかな?顔がパンパンだったのは手術後のシーンだったからだよね。ほら術後って動けないしずっと寝たきりだから、顔がむくんでいたってことで、あれはきっと役作りでわざと太ったんだよね??
そういう訳であれは誰が何と言おうと役作りということにしておいてください。

tag : 坂元健児

 「ドクターX」 6話 感想おまけ

2016-12-06

今回は坂元健児さんがゲスト出演した「ドクターX」6話をちょっと違った視点から見てみました。そんなこと調べてどうすんのと言うものから、坂元さんマニアだからこそ気になるものまでいろいろ調べてみました。マニアックな部分もあるかと思いますので、着いて来られる方だけ着いて来てください(笑)。

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 「ドクターX」第6話感想(追記あり)

2016-11-29

11月17日放送の「ドクターX外科医・大門未知子」パート4 第6話に我らが坂元健児さんがゲスト出演されました。
「ドクターX」は結構好きで毎週見てるし、それにここ数年は坂元さんがドラマに出てもセリフも出番もちょっとだけだったり、地方のみの放送だったりしたので、こんな高視聴率で全国放送のドラマに出ることが嬉しくて1週間前から指折り数えて凄く楽しみにしていました。

ただ一つ、気になることがありました。あらすじに書いてあった役名が

ロック・シュリンプ教授   Σ(゚□゚(゚□゚*)

ん?ん?えっと~一体、何者ですか!? それにシュリンプって海老!?

まさか外国人の振りした日本人とかコメディ要員じゃないだろうな・・・と楽しみな反面、一抹の不安がありました。

では物語のあらすじを振り返りつつ、坂元さん中心の感想です。
※無駄に長いので、ドラマをご覧になった方は青字部分のあらすじは適当にぶっ飛ばしてください。

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 あれから2年

2016-10-11

もう日付が変わろうとしているけど、2年前のあの時以来今日10月11日をほんの少しだけ特別な想いで迎えている。2014年10月11日、坂元健児さんが道化の瞳の舞台本番中に左足のアキレス腱を切る大ケガをした日。今日はあの日のことを少し振り返ってみようと思います。

いつもなら、坂元さんが出演する舞台は初日に行くことが多いんだけど、道化の瞳は難病モノでこの手の物は少し苦手でいつ行こうかと考えてるうちに初日になり、観に行く2、3日前に急遽チケットを譲ってもらった。

観に行く日が決まるまでは、あまりストーリーに興味を持てなかったけど、もうすぐ観られると思うと、オーシャンズ以来の坂元さんのミュージカルが観られる喜びが湧いてきて、なんだかんだ言っても結構楽しみにしてた。それにこの日は舞台を観た後に坂元さんがチョイ役で出演している映画の初日も観に行く予定だったから、11日は最高に楽しい日になるだろうだなんて前日から浮かれてた。

このミュージカル、一幕は主人公健一(健ちゃん)が白血病で入院している病院が舞台で、二幕は健一が描いた絵本の世界が描かれ、坂元さんは一幕では健一の担当医の鈴木先生、二幕では道化グループの一員のカールの二役を演じていた。

一幕の物語の舞台はずっと病院だから、健一の病状や余命宣告、治療費の話などシビアな場面はあるものの、コメディタッチな部分も多くて、中でも梶原善さん演じる安藤先生が検診の出張で学校に行った時のエピソードを話すところがあって、たぶん話の内容は善さんの体験談でアドリブだと思うんだけど、これがお腹抱えて笑っちゃうくらいおもしろかった(笑)。
坂元さんも上口耕平くん演じる高橋先生と一緒に腕立て伏せのような体操技をやったり、健一を楽しませる為に全身タイツ着てガン細胞役をやったり、相変わらず体力勝負のキャラクターを楽しそうに演じてた。

いつもの観劇と変わらず、何事もなく一幕が終わりそして二幕。坂元さんは道化グループの一員のカール役。
アクシデントが起きたのは、二幕始まって割とすぐ道化メンバーが一人ずつ自己紹介するシーン。道化役は、玉野さんならタップを踊ったりとそれぞれ得意なことを自己紹介でやるんだけど、坂元さんは途中で袖に捌けたから、バック転か何かやるのねと思って観てたら、それはきれいで見事なバック転を見せてくれて着地も成功!・・・したかに思えたんだけど、あれ?気のせいか若干、いつもの着地と比べるとほんの少し着地がギリギリだった気がするし、低い位置でしゃがみこむようにドスンと着地したような・・・?
少し着地のタイミングがずれた気がしたけど一応成功したし大丈夫だよね。着地した瞬間にそう思った。
たぶん普段から坂元さんの体操技を見慣れてる人しか気づかないくらいのほんの小さな違和感、そして胸騒ぎ(坂元さん曰くアキレス腱を切ったのは着地ではなく踏み切った時だそうです。切った後の着地だから違和感を感じたんですね)。

でも次の瞬間、顔をしかめてその場で片足ケンケンでピョンピョンし始めた。一瞬「えっ?」と思ったけど、苦笑いを浮かべすぐに平気な顔で演技し始めたから、ああカールって足をケガしちゃう設定なのねとこの時は思った。けれども場面が進むにつれてだんだんおかしいと感じ始めてた。共演者の皆が小声で「大丈夫?」と話し掛けたり、捌ける時に肩を貸したりしてるし…途中からは小道具か何かの薄茶色の棒を杖がわりにしてたから、もしかして本当にケガしちゃったのかなという思いと、ケガした演技があまりにも自然だったからこれは演技なんだよねという思いが交錯してた。
でも坂元さんの演技ってどこか独特の間と言うのか一定のリズムがあるから、自然過ぎる演技にやっぱりおかしいとどんどん不安になってきた。

その後も否定したい気持ちとは裏腹に、皆がタップしたりジャグリングしてるのに、1人参加せずセットの階段に腰掛けていたり、座ってジャグリングしてたから、いくら健ちゃんがダンス苦手でもカールだけケガをする設定なんてそんな意地悪なこと玉野さんがするはずないよね…と。
杖の棒も途中から黒い板をT 字に組み合わせたいかにも急ごしらえな物に変わり、もうこの時点ではケガしちゃったんだ(泣)とストーリーは全く入って来ず上の空でずっと坂元さんばかり観てた。

それでも痛みを全く顔に出さず目の前で必死に頑張っている姿を観てたら心配とかわいそうなのとで体が震えそうになったけど、ぐっと堪えてた。二幕は結構出番も多くきっと応急処置もできないだろうし、もう今日はここで終わりにして欲しいそんな気持ちで観てた。
でも突然のアクシデントにも関わらず、痛みを見せずに今、自分の出来る範囲で舞台に立ち続けている坂元さんや、それをフォローしようと団結しているキャスト、舞台裏でサポートしているスタッフたちを観ていたら、この舞台を最後まで見届けなければって気持ちに変わって行った。
そして舞台の幕が降り終演。カーテンコールでの簡易的な松葉杖の坂元さんの姿に、演技であって欲しいというわずかな望みはなくなった。これまで何百回と観た舞台でこんなに終演まで長く感じた舞台はなかった。

終演後、足早に劇場を後にし姉との待ち合わせ場所に着くまで、心臓がバクバクしてどうしようもなかった。ケガしたことを頭では理解しても気持ちが追い付かなくて、自分の目の前で起こったことは何かの間違いとでも思わないとどうにかなりそうだった。
姉と合流しても、「どうしよう、どうしよう」とそればかり繰り返していたらしく相当混乱していたらしい。その後出先からサカケンファンの友人に知らせなければと電話をかけたんだけど、優しい友人の声に張り詰めていたものが切れ大号泣してしまった。
結局、涙が止まらずこんなんじゃ映画どころじゃないということになり、この日はそのまま帰ることにした。

この日の夜公演も坂元さんは応急処置をしたまま舞台に立ち、その後代役が準備出来るまで3日間舞台に立ち続けた。後日、降板が発表されたがまさかアキレス腱を切ってたのに何日も舞台を務めてたなんて本当に信じられなかった。幸い中河内雅貴さんが代役をしてくれて公演自体が中止にならなかったのは良かったけれど。

あの日アクシデントを乗り越え終演までやり終えた坂元さんと道化の瞳のカンパニー、そして坂元さんの降板後、急な代役を引き受けてくれて支えてくれた中河内さん。いつもは当たり前の様に観てる舞台だけど、こういうときにカンパニーの力が試されるし、結束力が表れるんだと思ったし、この時ほどプロの凄さを感じた舞台はなかった。

そして迎えた昨年の10月11日。
あの日からあっという間に1年が経ち、元気に舞台に立っている坂元さんを観られる喜びを心の底から感じていた。そしてそれは更に1年経った今日も続いている。
でも最初に書いた通り、ほんの少し特別な想いもある。「舞台に立ってる坂元さん」は当たり前のことじゃないということ。これまでこういうことがなかったから、それに慣れてしまっていたけど、毎日元気でケガもせずにいられるからこそ舞台に立ち続けられる。それは決して当たり前のことじゃないんだ。そう思うと舞台の幕が開いて、無事に幕が下りることって奇跡のように思えてくる。

もちろんそれは観る側の私たちにも言えること。ちょうど坂元さんがケガした一月後くらいに私、病気で一月半程入院してしまって「Familia」の東京公演行けなかったの。何とか坂元さんの復帰公演の神戸公演だけは、どうしても見届けたくって外泊許可もらって観に行ったけど、東京の時は首に管が入ってて許可下りなかったwだから観る側も元気じゃないとダメなんだよね。
それ以来10月11日って何となく、元気に舞台に立ってる坂元さんを観られる喜びを噛みしめるのと同時に、自分の体調とかも含めてそれを当たり前と思わず、観劇出来ることに感謝する、そんな日になってるのかも。
坂元さんにはこれからもあまり無茶なアクロバットなどはしないで、元気に舞台に立ち続けてくれることを願っています。

tag : 坂元健児

 「坂元健児LIVE2016-To→You-」 6月21日ソワレ

2016-07-28

「坂元健児LIVE2016-To→You-」 
6/20~21
ヤマハエレクトーンシティ渋谷メインホール
出演:坂元健児  演奏:宮崎誠

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tag : 坂元健児

 お久しぶりです

2016-04-25

気がついたら前回の記事からだいぶ日にちが経ってしまって、なんと今年初のブログ更新です。Twitterの方が手軽なので、こちらはついつい放ったらかしになってしまっていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。まあどれだけこのブログをご覧になってる方がいるのかという気もしますが…。

最近はあまりTwitterにも呟いたり呟かなかったりしてますが、坂元さんのことは変わらず追っかけています。まず今年はDNA-SHARAKUで始まりましたが、いろいろなジャンルのキャストが集まった普段とは一味違った舞台で刺激のある舞台でした。これだけ個性的なキャストの中にいても、埋もれない個性と存在感がありましたね。ストーリーにはちょっと突っ込みたい部分もあったんですけど、小林香さんの演出は好きなのでまた別の作品に出る機会があれば観たいですね。

2月にはドラマティック古事記を観に、昨年の8月以来の宮崎遠征に行ってきました。これはなかなか大変でした。私は舞台当日の朝に宮崎に向かったのですが、低気圧の影響で飛行機は大揺れで、しかも現地の天気が悪く宮崎空港に着陸出来ない場合は、福岡空港に着陸するかも知れないと言われいろんな意味でドキドキでした(笑)
まあ何とか無事に宮崎空港に着陸出来ましたが、飛行機が苦手で普段あまり乗らないし、恐怖で血の気が引いてしまい手足は冷たくなるし、本当生きた心地がしませんでした。

舞台の方は宮崎の神話のお話なので坂元さんも宮崎弁喋りまくりアドリブ飛ばしまくりで凄くおもしろかったです!坂元さんの役は山幸彦という神様で、お兄さんの海幸彦の大事な商売道具の釣り針を失くして、えぐえぐ泣いたり、自分が職業を交換したいと駄々をこねてその結果釣り針を失くしたのに、反省するどころか仲違いして許してくれない兄に呪いをかけたりするんです。神様のくせに凄く人間臭くて憎めなくてでもそれがとっても坂元さんに似合っていました。何か困ったちゃんなのにかわいくて母性本能をくすぐられました(^w^)

子役の濱田ここねちゃんとの絡みもあって、ここねちゃんの役は見た目は子どもだけど実際は凄く長生きしてるシオツクリノカミという神様の役で、山幸彦の方が子どものような扱いをされていて凄くかわいかったです!

アドリブもノリノリで宮崎弁を嬉しそうに話したり、カテコではちょっと涙ぐんでいたり、故郷でお芝居が出来る幸せを噛み締めているようでした。そんな姿が見られて大変な思いをしても行った甲斐があったなと思います。ドラマティック古事記は今年の9月に東京の新国立劇場オペラパレスで1回切りの公演があるそうで坂元さんも出演されます。ただ今回宮崎で公演されたのは「恋する神々の物語」で9月にやるのは「神々の愛の物語」なのでお話や役は今回とは違うのでしょうけど今から楽しみです。

そして今月は「1789」を観て来ました。もしかして帝劇に出演するのはモンテ・クリスト伯以来かと思ったらモンテは日生劇場だったので、帝劇出演は2012年7月のルドルフ・ザ・ラストキス以来3年8ヶ月振りなんですね!
久しぶりの帝劇でどんなかっこいい役で出てくるかと思ったら、あんな格好で出てくるとはびっくりしました!役もかっこいい役ではなく、オランプちゃんに一方的に恋する役でお笑い担当でした…。プレビュー初日に観ましたが、笑いを取りまくって退場の際とカテコでは拍手喝采でしたのでまあ良いかなと(笑)。もう一回観ようと思っているのでどんな風に進化しているか楽しみです。

この後もドラマティック古事記、スイートチャリティ、ロミジュリと続々と舞台が決まっていますが、個人的にはロミジュリの神父がどんな風になるのか非常に気になります。他にもまだ発表されていないお仕事もあるのかしら?いろいろと気になりますが続報を待ちたいですね。


tag : 坂元健児

 4/8 テレビ東京系「THEカラオケバトル 歌の異種格闘技戦5」に出演

2015-04-08

大変ご無沙汰しています。8日に我らが坂元健児さんがTHEカラオケバトルにご出演ということで、久しぶりに放置しまくっていたブログを更新しようかなと・・。お知らせじゃなくてこの他に先に書いておきたい記事もあるのですが、いろいろとタイミングを逃してしまってそれはまた今度書きたいと思います。

そんな訳でまたまたカラオケバトルにご出演ですよ!前回の初出場(2014/6/4放送 歌のお仕事№1決定戦SP)では、優勝と言う最高の結果で終わり、舞台のトップで活躍してるプロの底力を見せてくれました。

今回はなんと「アナと雪の女王」の大ヒット曲「Let It go」を歌うそうで、アナ雪大ファンの私はもう嬉しくて嬉しくて仕方がありません!先日のソロライブで一足先に歌ってくれたのですが、氷のお城を軽く10個くらい建てちゃいそうな勢いでそれはもう素晴らしかったです!

もちろん今回も優勝を狙って欲しいのですが、ひとつ気になることがあるんです。先日、過去の回の再放送があり、今回の宣伝も何回か流れたのですが、坂元さんのことが全く取り上げられていなかったんです。次回予告でもメインはBW代表の高良さんでしたし、一応昨夜の番宣ではちょこっと紹介されていましたが、優勝した時はたくさん紹介されていたので、そうなると今回はあまり良い結果にならなかったのかななんて思ってしまい、見る前から少しテンション落ち気味です。でも坂元さんが歌うLet It goが聴けるのは嬉しいし、過度な期待はせずに久しぶりのテレビ出演を楽しみたいと思います。

最後にカラオケバトルをご覧になって、坂元健児さんに興味が湧き検索したらなぜかこの駄ブログに辿り着いてしまった方、ここには最新情報などはありませんので、それらは所属事務所のサーブプロモーションのサイトをご覧ください。それと坂元さんのブログもかなりの間放置されていますが、過去記事もおもしろいのでぜひ読んでみてくださいね。
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坂元健児さん舞台出演情報
「ONE-HEART MUSICAL FESTIVAL 2014夏」

ミュージカルガラコンサート出演

【公演期間】8/16~27(坂元さんは全日程出演) 

シアタークリエ 

【公式サイト】http://www.tohostage.com/festival/
プロフィール

kanoko

Author:kanoko
関東在住の30代。高校生の頃から舞台を観始め観劇歴は20年くらい。

ミュージカルの舞台観劇が趣味で、坂元健児さんが大好きです。
地方公演にも出来るだけ観に行きます。
最近は、劇団四季の、「ライオンキング」現シンバ役の田中彰孝さんもお気に入り、友石多津弥(竜也)さんも応援しています。基本的にシンバ役者が好きです。

好きなミュージカル・お芝居

・特にお気に入りの作品
ミス・サイゴン、風を結んで、AKURO-悪路-、回転木馬(2009年版)、スペリング・ビー、愛と青春の宝塚、冒険者たち(2013年版)

・その他の大好きな作品

ライオンキング、美女と野獣、砂の戦士たち、
タック、OUR HOUSE、空中ブランコ、

・坂元さん出演作以外

マンマ・ミーア、回転木馬(95年東宝版CD・涼風盤)、プロデューサーズ(映画)、星の王子さま・リトルプリンス(音楽座)、Wicked

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