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 東宝「風を結んで」 6月16日ソワレ

2011-06-22

東宝 ミュージカル「風を結んで」
シアタークリエ

キャスト

片山平吾:中川晃教   田島郡兵衛:藤岡正明
加納弥助:小西遼生   橘 静江:菊地美香
捨吉:山崎銀之丞     橘 右近:大澄賢也
大林由紀子:大和悠河

佐々木誠一郎:照井裕隆 新畑伝四郎:小原和彦
栗山大輔:俵 和也    齋藤小弥太:加藤貴彦



行って来ました。あんなに坂元健児さん以外に平吾を演じて欲しくないと言ってたのに、結局観たのかと思う方もいると思います。その思いは今も変わりません。今回は東宝の製作だけあって、至るところで宣伝されているのが嫌でも目につきました。開幕してからも行こうかずっと迷っていました。平吾は坂元さんだけと言うのなら観なければいいと思ったけど、やっぱりキャストが変更されても作品自体も好きだし、その大好きな「風を結んで」の世界に触れたい気持ちが強くて観に行くことにしました。

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tag : 坂元健児

 「RENT」ブロードウェイツアー 8月29日ソワレ その2

2010-06-28

続きです。

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tag : RENT

 「RENT」ブロードウェイツアー 8月29日ソワレ その1

2010-06-21

今さら感想第2弾
昨年、夏に赤坂ACTシアターで上演された、「RENT」の来日公演の感想です。

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tag : RENT

 RENT②

2009-08-29

RENT前楽観て来ました。今日は疲れたので感想は後日載せます。

 RENT①

2009-08-29

今、RENTを観る為に当日券の列に並んでいます。
めちゃくちゃ暑いです。

 「シンデレラtheミュージカル」8月8日ソワレ

2008-08-16

シンデレラtheミュージカル

2008.8.6~25  新宿コマ劇場

キャスト

シンデレラ:高橋愛  王子:新垣里沙
継母:愛華みれ  姉:亀井絵里/田中れいな
王様:箙かおる  女王様:光あけみ
妖精の女王:麻路さき 他

モー娘。と宝塚のコラボミュージカル第2弾は、リチャード・ロジャースとオスカーハマースタイン2世(「サウンド・オブ・ミュージック」、「回転木馬」、「王様と私」、「南太平洋」など)の名作「シンデレラ」。

お友達と先週行って来ました。コマ劇場に着いて、何となくいつも観ているミュージカルとは客層が違うなと感じつつ、客席に入るとびっくり~!?

ヅカファンのおば様&お姉様、夏休みの親子連れ、その他のミューファン&一般の方、そして背中にはリュックを背負い、頭には鉢巻き、手には名前入りのうちわを持ったモーオタ

何このカオス

というか、まだこんな絵に描いたようなアイドルファンが生き残っていたことにびっくりだよ!なんか不思議な空間でした。

劇の内容自体は結構楽しめました。技術的には、モー娘。×宝塚なので、全く期待していませんでした。モー娘。は生で見たことないから歌えるのかわからないし、それに普段の歌とミュージカルの歌い方とは違うし、宝塚も人によってだいぶ技術にバラつきがあるし、どうなのかなと・・。
でもこのロジャースとハマースタイン2世の楽曲が凄く好きだったから、それを聴けるだけでもいいかと割り切って観に行ったら意外とおもしろかった。

主役のシンデレラの高橋さんは、そこそこ歌えていたし、見た目もかわいらしくて合っていたと思います。中には何人か学芸会のように見えてしまった子もいましたけど、そういうところを愛華さんや箙かおるさん、光あけみさんなどの宝塚の方たちが助けていましたね。

一緒に観劇した友達も、「宝塚の人が出てくると安心する」と言ってたし、やっぱり場数踏んでいるだけはあるなと感心していました。

一番良かったのは何と言っても音楽。次々に流れる美しいメロディがとっても心地いい。この二人の曲好きだなぁ(CD出てないのかな?)

確かにロジャースとハマースタイン2世の音楽は最近のミュージカルの流行からすると古臭いのかもしれない。元は半世紀も前に放送されたテレビドラマ版の「シンデレラ」だから、そう感じてしまうのは仕方ないところもある。特に盛り上がるような曲もないのに、なぜか凄く惹かれる

他には馬車が宙に浮いたり、衣装の早替わりなどもあり視覚的にも楽しめました。麻路さんの妖精の女王のほんわかした優しい雰囲気もいい。モー娘のかわいさと宝塚のかっこよさが意外なくらいに合ってました。

ひとつ残念だったのは、王子役が女の子だったこと。シンデレラと王子のデュエット曲は、二人の声がきれいに重なり合ってとても素敵なのに女の子同士が歌っているように見えてしまった。

新垣さんは低い声を作ったりして努力したこともわかった、役作り(芝居)も頑張っていたし悪くなかった。でも王子は男性、もしくは今回のようにキャストが全員女性なら宝塚の男役の人にやらせても良かったのかも。
どうしても歌は女の子が歌うにはキツイ部分があったし、新垣さんには同性の役をやらせてあげた方がもっと似合ったんじゃないかな。

あとは愛華さんがこの舞台で病気療養から復帰したことが嬉しかった。大病したとはとても思えない程、元気に生き生きとシンデレラを苛めていました(笑)。この継母、かわいくて何か憎めないんですよね。継母と意地悪な姉妹の掛け合いがおもしろかった。

二幕構成かと思ったら、本編の後にモー娘。のライブと宝塚のショーがありました。

始まった途端、私たちのすぐ後ろにいたモーオタのお一人が、それまで大人しく観ていたのに、いきなり「ウォウウォウ」叫び始めまして大変ビビリました。(゚д゚lll)

ひいぃぃーーお母さ~ん恐いよ~。・゚・(ノД`)・゚・。

さっきのシンデレラとガラっと雰囲気が変わり、モー娘のライブはさながらライブ会場にいるみたいでした。宝塚のショーは華やかで素敵でした。「王様と私」の「Shall we dance」も歌ってくれました。しかし単体ならいいけど、モー娘、宝塚を続けて観ると凄いギャップ。まぜるな危険
私たち含めヅカファンはみんな、モーオタのテンションの高さに置いて行かれました。

カテコでは一人ずつの挨拶があり、愛華さんの「舞台に立てて幸せ」という言葉にもらい泣きしそうでした。暫くは治療を続けながら仕事と両立していくとのことですが、とりあえずは舞台に立てるまで元気になって本当に良かったです。安心しました。

余談ですが、ロジャースとハマースタイン2世の「シンデレラ」は、これまでも何度か上演されていて、96年に同じコマ劇場で上演されたのを観ました。

当時の配役はシンデレラが元宝塚娘役トップスターの麻乃佳世(あさのかよ)さん、王子は石井一孝さん、魔法使いが元四季の久野綾希子さん。

麻乃さんのシンデレラはかわいくて美しい、舞踏会のドレスが本当に素敵でした。それに「カボチャを馬車になんてできない」と言う魔法使いに「信じればできる」と言い切る、元々の話の魔法使いに助けられるだけのか弱いシンデレラではなく自分の意思を持っている芯の強いところも似合っていましたね。

今ミュージカル界のプリンスと言ったら井上くんですけど、当時のプリンスは石井さんですね。長身甘いマスク爽やか、そして抜群の歌唱力とこれだけ条件が揃えば放っておかれるはずがありません。マリウスを始め東宝ミュージカルのヒロインの相手役には大概石井さんがいました。当然私も好きでした。その石井さんが本物のプリンスをやると知って、わくわくして観に行ったのを思い出します。

何もかも完璧なプリンスでした。

笑顔がきらきらと輝いてかっこ良かったな。本気で「ああ、プリンスって本当に存在したんだ・・」と思いましたね。今考えたら、高校生にもなって夢を見過ぎというか、アホだったなと恥ずかしくなります。

その後の石井さんはお顔がどんどん濃くなり、役もバルジャンやゲイの役をやったりと王子様路線からは外れてしまいましたが(年齢的なものもあるけど)、今でも変わらず素敵です。

思い出いっぱいのコマ劇場が、今年一杯で再開発のために閉館されるそうです。跡地がどうなるのかはわかりませんが、子どもから年輩の方まで幅広い年齢のお客さんに愛されている劇場がなくなるのは寂しいです。最後の演目は石井一孝さんも出演する「愛と青春の宝塚」。絶対観に行きます。

tag : 宝塚

 東宝RENTキャスト決定

2008-03-07

ついに発表されましたね。HPができてから1年以上・・・待ち遠しかったです。

オーディションといってもいつもの東宝ミュージカルのメンバーでしょ、と思ったらびっくり、知らない人たちばかりでした。

知っていたのは、森山さん、米倉さん、安崎さん、中村さん、そして元四季でライオンキングに出ていた田村さんくらい。

ミュージシャンメインのキャスティングなんですね。初舞台の人もいるし、心配がないわけじゃないけど、もしかしたら今までの東宝にはない新しいものが出来るんじゃないかと期待もしています。

 「タン・ビエットの唄」2月10日ソワレ

2008-02-24

TSミュージカルファンデーション「タン・ビエットの唄」

東京芸術劇場中ホール

キャスト

フェイ:安寿ミラ  ティエン:土居裕子  トアン:畠中洋

ハイン:吉野圭吾  ミン:宮川浩  ビン/ビック:駒田一

ゴク:戸井勝海  チェー:川本昭彦  警官:福永吉洋

黒い男:平野亙  ボーイ/スリ:島田邦人  白い女:藤森真貴

フェイ(少女時代):長尾純子  ベトナム(女):中野祥子/久積絵夢
  

ストーリー(公式より)

舞台は1990年代後半のベトナム。ベトナム戦争中小さな村で大虐殺が起こり、その村で生き残った2人の姉妹。虐殺の証言をする為にヨーロッパへ渡り、そのまま英国人の養女となった妹のフェイ。
物語はベトナムに残った姉の消息を訪ねて20年ぶりに祖国へ戻るところから始まる。そしてフェイは戦争の惨禍に向かいあうことになる…。そこでみたものとは…。

だいぶ前になりますが「タン・ビエットの唄」を観て来ました。初演は観ていないので今回が初めてです。

劇場に着くとロビーにはアオザイを着た数人の女性の方たち(キャスト?)がいて、開演前からベトナムの雰囲気が漂っていました。

ほとんど予備知識がないまま観たので、一幕が終わった後はちょっとキツかったです。あまりに悲しくつらい・・。もちろんダンス、歌、舞台セットなどどれも素晴らしく、一瞬も目が離せないのですが、次々にフェイに突きつけられる現実が重いのです・・。
けれどベトナムでは実際に同じようなことが起こっていただろうし、もっと酷い目に遭った人たちも大勢いたんだと思うと、この後フェイがどうなって行くのか最後までしっかりと見なければいけないと思いました。

つらい現実にベトナムを去ろうとしたフェイだが、パスポートを盗まれ帰れなくなってしまう。一度は捨てたはずの祖国なのに、結局は戦争の悲劇から逃れられない。そして姉ティエンの消息を追って行くうちに逃げ出した過去と向き合って行く。

希望を残すラストの描き方はやっぱりTSミュージカルらしいですね。タオと出会うラストシーン、フェイが決して行こうとしなかった生まれ故郷のハンティン村で出会ったからこそ、フェイはしっかりと過去と向き合い、新たな未来を夢見ることができたのだと思うんです。

ストーリーも良かったけれど、それを支えるキャストも本当に素晴らしかったです。中でも土居さん、安寿さん、畠中さん、駒田さん、吉野さん、川本さんが印象的でした。

土居さんの歌ってまるで水や空気のように心にスッと沁みこんでくるんですよね。美しいのに力強さもある不思議な歌声です。ティエンの「また会うための未来のあるさよなら(タン・ビエット)」という言葉が心に残りました。

安寿さんのダンス素敵でした。さすが宝塚時代、名ダンサーと言われただけはあります。惚れ惚れしてしまいました。

畠中さんと駒田さん、この二人がいると舞台が引き締まります。二人に共通しているのはコメディもシリアスな芝居もどちらも出来ること。そこにとても魅力を感じます。

駒田さんはビンとビンの父親ビックを演じていましたが、息子の最期を目の当たりにしておかしくなってしまった姿が悲しかったです。でもフェイに詰め寄るところはすご~く怖かった・・。

吉野さんはティエンの子どもを連れて逃げようとするところが、迫真の演技でした。

川本さんの「歴史に縛られて俺たちは生きていくしかない」という言葉にベトナムの悲しみが凝縮されている気がします。

今回のタン・ビエットは演技のできる人が揃っていて、歌以外の部分でも泣かされました。

TSっていいですね。。どんなに悲しい話でも最後は希望を残して終わるから好きです。今回も最後はやっぱり幸せな気持ちになりました。TSのいいところは、感動するだけでなく、観ている私たちに必ず問いかけを残してくれるところなんです。今の世の中、こういう作品が上演されることはとても意味のあることだと感じました。次回作も期待しています。

そういえばタン・ビエットの楽カテコで、あの作品の再演が発表されたそうですね。まろたん@桃太郎が帰ってくるんですね。キャストは未定みたいですけど、坂元さんしかありえないですから、是非とも坂元さんでお願いしたいです。

 桐朋学園芸術短期大学専攻科 試演会「妖精たちの砦」感想

2007-11-29

「妖精たちの砦-焼跡のピーターパン-」

2007/11/23~25 短期大学小劇場

出演:Aプロ

23日の昼公演を観て来ました。

素晴らしかったです。最近観た小劇団系のお芝居はハズレばかりだったから、久しぶりに中身の濃い舞台を観られました。

坂元健児さんが主演した初演を観ているので、あの複雑な話を理解した上で今回の舞台を観られたのが良かったです。技術的なことは、プロに及ばないのは当然としても、気にならないくらいの熱演でした。歌は期待していなかったのですが、極端に下手な人もいないし、全体のレベルは高かったですね。演技では、先生、スズ、リリーさん、奥様が特に印象に残りました。

この日は、母と観に行ったんですけど、とても気に入ったようです。普段から、一緒によく舞台に行きますが、あまり多くを語らないというか、何日も一つの舞台について語り合うことってめずらしいです。

母も言っていたけど、母の年代(60代)から上の年代の人たちの方が、その時代を知っている分、共感できる部分が多いのかも知れないし、リアルに感じられるのでしょうね。やっぱり私にはまだ難しいです。でもこの作品は、ずっと見ていきたいし、きっとその都度、自分の年齢や状況によって、いろんな感じ方ができると思います。そういうお芝居って必要ですよね・・。

 桐朋学園芸術短期大学専攻科 試演会「妖精たちの砦」

2007-11-21

舞台の情報です。

桐朋学園芸術短期大学 専攻科 試演会

「妖精たちの砦-焼跡のピーターパン-」

日時:2007年11月23日(金)、24日(土)、25日(日)   13:30~/18:00~ 

場所:桐朋学園芸術短期大学小劇場

京王線「仙川」駅より徒歩5分/小田急線「成城学園前」駅よりバス15分
JR線「吉祥寺」駅よりバス25分/JR線「三鷹」駅よりバス30分
〒182-8510 東京都調布市若葉町1-41-1

詳細はこちら

最近、「妖精たちの砦」が気になり、何となく検索していたら、見つけました。

「妖精たちの砦」と言うと、坂元健児さん主演でちょうど今から2年前の、2005年11月に俳優座劇場で上演されたのを思い出しますね。坂元さんの専門学校時代の恩師、福田善之先生の作・演出です。観る前から、それまでの出演した舞台とは明らかに違う雰囲気を感じていました。

2回観たのですが、初見では話が難しくて、よく理解できませんでした。2回目では、話の流れを理解できても、ラストのタローの行動に納得行かない部分があり、考え込んでしまいました。

ラスト、タローはあのような結末になることをわかって、もしくは望んで自ら行動したのだと思うんです。それだとしたら同時に、どうしてその選択をしたのかという疑問も湧き上がってきてしまうんです。

千秋楽の終演後、劇場の売店で、この舞台の戯曲(上演台本)が収録されている本(悲劇喜劇2005年11月号)を買いました。それから何度か読んで、理解できたところもありますが、やっぱりもう一度じっくりと舞台を観たいと、そう思うようになりました。
実際に、今回の試演会も福田先生が演出をされているようですし、演じる人たちが変わっても、この話の本質は変わらないと思います。

この舞台、お稽古の様子がブログで公開されています。学生さんたちが、一生懸命に創り上げる様子が伝わってきますね。キャストもいくつかの組み合わせに分かれているので、いろいろ観てみるのもいいかもしれませんよ。

「妖精たちの砦」ブログ

ハヤカワ・オンライン
「悲劇喜劇」が購入できます。トップページ→悲劇喜劇→2005年11月号

tag : 坂元健児

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坂元健児さん舞台出演情報
「ONE-HEART MUSICAL FESTIVAL 2014夏」

ミュージカルガラコンサート出演

【公演期間】8/16~27(坂元さんは全日程出演) 

シアタークリエ 

【公式サイト】http://www.tohostage.com/festival/
プロフィール

kanoko

Author:kanoko
関東在住の30代。高校生の頃から舞台を観始め観劇歴は20年くらい。

ミュージカルの舞台観劇が趣味で、坂元健児さんが大好きです。
地方公演にも出来るだけ観に行きます。
最近は、劇団四季の、「ライオンキング」現シンバ役の田中彰孝さんもお気に入り、友石多津弥(竜也)さんも応援しています。基本的にシンバ役者が好きです。

好きなミュージカル・お芝居

・特にお気に入りの作品
ミス・サイゴン、風を結んで、AKURO-悪路-、回転木馬(2009年版)、スペリング・ビー、愛と青春の宝塚、冒険者たち(2013年版)

・その他の大好きな作品

ライオンキング、美女と野獣、砂の戦士たち、
タック、OUR HOUSE、空中ブランコ、

・坂元さん出演作以外

マンマ・ミーア、回転木馬(95年東宝版CD・涼風盤)、プロデューサーズ(映画)、星の王子さま・リトルプリンス(音楽座)、Wicked

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