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 ミス・サイゴンin Shibuya

2008-08-30

遅くなりました。8/11に渋谷マークシティで開催されたイベントのレポです。

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本日の出演者・・・この他にジジ役の池谷祐子さんと青組アンサンブルの皆さんもいました。

この日はサイゴンを観たがっていたMちゃんと行って来ました。

会場はマークシティ内の1階イベント広場。翌日の芸能ニュースでは「路上ライブ」となっていましたが、一応屋内でした。路上だったら炎天下で何時間も立っていられません。広場もとても蒸し暑かったですけどね。

夜の部の開始2時間半前に着いたら既に人がいっぱいでした。ステージ前は当然いっぱいで、とりあえず通路を挟んだ場所に並びましたが、人の間に埋もれてしまってステージどころか前の人の頭しか見えない状態・・。

暫くしてMちゃんが合流。ロープの中に入ろうとしていたら、警備の人が枠を広げてくれて、ラッキーなことに最前列をゲット~!!ステージ前ではないけど、なんとかステージが見える場所を確保。

開始45分前、突然キャストの皆さんが現れ大観衆の中リハーサルが始まりました。「火がついたサイゴン」は本番の様な盛り上がりでした。坂元さんは薄ピンクのロゴ入りTシャツを着て「ブイドイ」を熱唱、リハーサルとは思えないバズーカな歌声でした。

本番直前には、列がどこまで延びているのかわからないくらい人がいっぱい集まり、凄い熱気でした。2000部用意されたうちわがなくなるくらいなので、2000人以上集まったということですよね!?

熱気ムンムンの中いよいよスタート。

司会は青組の小森創介さん。衣装は橋本さとしさんがエンジニアの赤いジャケット姿で、他の皆さんはサイゴンTシャツでした。

♪「火がついたサイゴン」(全員)

キャストも会場のお客さんも、熱に浮かされたように異常なくらい盛り上がりました。まるでガールズたちに興奮するG.Iみたいに(笑)。普段は帝劇でおとなしく観ているけど、やっぱりみんな騒ぎたかったのね。

坂元さんのプチソロ「俺はこいつに女抱かせたい~」帝劇で歌ってる時よりノリがいい。

キムのソロ「17歳で初めて~」では、玲奈ちゃんと聖子ちゃんがユニゾンで歌う豪華?でレアな演出。舞台で二人が共演するのは意外にも初めてだそうです。競演は多いのにね。

次にキャスト紹介。

小森さんが坂元さんを「クリス!・・の友達ジョン役坂元健児さん」と紹介してしまい図らずも笑いを取ってました。

♪「世界が終わる夜のように」(藤岡正明さん、新妻聖子さん)

いつもとは違いクリスもキムもシャウトしまくりの、ソウルフルでかっこいいナンバーになっていました。もう一度聴きたいな。橋本さん「(シャウトの部分が)コカコーラのCMみたい」(笑)。

♪「命をあげよう」(笹本玲奈さん)

曲の前に「号泣ナンバー」と紹介。さっきまで他のキャストたちと楽しく騒いでいたのに、曲が始まるとキムになってるんですよね。さすが女優!

坂元さんは自分が歌わない時は隅の方で藤岡くんや橋本さんと話していました。藤岡くんと仲良いんですね。

歌が終わると、予想通り坂元さんは泣いていました

ウソ泣きで! っておい!

さらに「こんなんじゃ、歌えませんっ!(泣)」

 3秒経過

「じゃあ、歌います」 はやっ!

♪「ブイドイ」(坂元健児さん、アンサンブル)

歌う前に藤岡くんに何か言われ(わからなかった)、「うるさい」と一喝。流れからすると、ウソ泣きにつっこまれて、そのことに言ったのかな?

イベント用のアレンジで最後のほうを、ちょこっと変えて歌っていました。半野外ということで、うるさくても問題ないと思ったのか、これでもか!ってくらいバズーカバズーカで熱唱でした。マイク壊れるんじゃないかと思った。絶対会場の外まで聞こえてたはずです。

私は坂元さんのバズーカには慣れてますが、免疫のないMちゃんは終わった後まじめな顔で「鼓膜破れてないかな・・。耳がキーンとする」と心配そうでした。

「すいません、デカい声で」Byエンジニア

でもファンの贔屓目かもしれないけど、この日一番拍手が多かった気がします。これが劇場だったら確実にショーストップになってるくらい凄かったです。

♪「アメリカンドリーム」(橋本さとしさん他全員)

会場のお客さんも一緒に歌いました。橋本さんはこういうお祭りには欠かせない方ですね。アドリブもまぜながら、会場を盛り上げていました。

以上でイベント終了。

この日は歌がメインで、トークは作品の紹介(ストーリー、複数キャスト、ヘリコプターなどが出てくるオリジナル演出等)や歌の説明のみでした。

坂元さんの声量に驚いていたMちゃんも、サイゴンをとっても気に入ったみたいで、今度観に行くことになりました。Mちゃんは坂元さんを観るのは「空中ブランコ」に続いてこの日が2回目なんだけど、「前回観た時より太った?」と訊かれ答えに詰まりました。確かに最近ちょっとお腹まわりが・・・いやきっとこれはジョンの役作りのためだよね?きっとそう。でもこれ以上太らないで~。

暑い中何時間も立っていて暫くはヘロヘロだったけど、すごーく楽しかったです。

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tag : 坂元健児 ミス・サイゴン

 夏バテ・・

2008-08-21

ご無沙汰です。毎日暑い日が続いていますね。

私はここのところ夏バテ気味です。元々貧血持ちなのですが、調子こいて観劇やらコミケやら遊んでいたら、さらに貧血の症状が進んでしまいブログを書くどころか家事さえもままならない状態です。

病院に行ったら、ヘモグロビンの量が、健康な20代女性が必要とする数値の半分しかないと言われました・・。でも鉄分を補う注射(これがまた痛い)を打ってもらい徐々に数値は上がってきているのでご心配なく・・。

ブログも書きたい記事がたまっているんですよね。11日の渋谷でのサイゴンイベントレポ、坂元健児さんがゲストで来た「サ・ビ・タ」のカテコのことや、先日のサイゴントークショーのことなど、書きたい気持ちはあるんだけど、頭がボーッとしちゃってなかなか進みません。そういう訳で少しずつ書いているので、もしも待っている方がいましたらすみませんがもう少しお待ちくださいね。

普段からボーッとしているのに、これ以上頭の回転が悪くなってどうすんの・・。でも本当に頭に血液が行かなくなると、何も考えられなくなりますね。あと凄く眠い。だから起きていても、人の話は筒抜けだし、何かしながら寝てしまうことが多くなりました。健康って大事だなって身に沁みました。観劇するのも遊ぶのも、あと仕事も元気だからこそ楽しめる訳で、これについては自分で管理するしかないんですよね。ちょっと反省です。皆さんもお気をつけください。

 「ミス・サイゴン」8月9日ソワレ

2008-08-18

ミュージカル「ミス・サイゴン」 帝国劇場

キャスト

エンジニア:市村正親  キム:笹本玲奈
クリス:井上芳雄  ジョン:坂元健児
エレン:シルビア・グラブ  トゥイ:神田恭兵

ジジ:池谷祐子  タム:中西龍雅 他

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ロビーに飾られている岸さんの色紙

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坂元さんの色紙

珍しくまともなこと書いてますね。字はいつもながらきれいです。

今期、市村さんを観る最初で最後の日。市村さんはもちろん、坂元さん、玲奈ちゃん、神田くんなどプレビューに観た時以来のキャストも、良くなっていたり、演技が変わっていたり発見がありました。歌も上手なキャストが多く、安定していました。

某キムとは違ったタイプで、クリスは同情よりも見た目の愛らしさに惹かれて好きになったと感じる玲奈ちゃんのキム。再演の時、坂元さんクリスと玲奈ちゃんキムのカップルが一番好きだった。

歳は離れているけど、その分行きずりの恋という気がした。ラブ度も高くて、しょっちゅうキスするし(意外だけど)、何よりクリスの「この娘が心から愛おしくて堪らない」という気持ちが溢れていた。行きずりの恋から本気の愛へと変わったことが感じられて、ラストは泣けたな。

玲奈ちゃんキムが好きなこともあるけど、玲奈ちゃんはどのクリスとも合いそう。特に井上くんとは他の作品でも共演してるし相性はいいかも。好感の持てる爽やかカップルですね。

井上くんと坂元さんのコンビもいい。今期はクリスがみんな若いから、ちゃんと上官に見えます。テレフォンでの井上君の周りが見えていない浮かれっぷりとジョンのキレっぷりが二人の立場や性格を良く表していました。クリスの告白はちょっとオーバーに思えました。

今期の坂元さんジョン、観る度に好きになっていきます。再演の時の坂元さんジョンと比べても今回の方が好き。

舞台では描かれていないサイゴン陥落からの3年間が見え、「ブイドイ」により説得力が加わっています。ここに説得力が出ると、クリスとエレンに忠告するジョンに共感ができます。その一方で散々女の子買ってたくせに、お前が言うなよwと思わなくもないけどね。今日もちゃっかりとジジをお持ち帰り~。

市村さんのエンジニアは、さすが「ミスター・サイゴン」ですね。再演の時は言われている程魅力は感じませんでしたが、今回は本当に素晴らしかったです。

誰よりもアメリカに行くことしか頭になく、年齢的にも後がなく切羽つまった感じのする、したたかで儚げなエンジニア。キムと出会う前に、良い思いも苦い思いも散々してきたのに、それでも懲りずにもう一旗あげようとしているような、それまでの人生が滲み出てました。

「生き延びたけりゃ」の殺しても死ななそうな逞しさと、「アメリカン・ドリーム」の儚さの対比が秀逸です。初めてエンジニアに少しだけ感情移入ができて「アメリカ行けたらいいな」と思いました。

今回観て、芝居はいかに舞台上で見える以外の部分を見せられるかだと思いました。キャストの相性やバランスも良かった。またこんな舞台に巡り合いたい。

tag : 坂元健児 ミス・サイゴン

 「シンデレラtheミュージカル」8月8日ソワレ

2008-08-16

シンデレラtheミュージカル

2008.8.6~25  新宿コマ劇場

キャスト

シンデレラ:高橋愛  王子:新垣里沙
継母:愛華みれ  姉:亀井絵里/田中れいな
王様:箙かおる  女王様:光あけみ
妖精の女王:麻路さき 他

モー娘。と宝塚のコラボミュージカル第2弾は、リチャード・ロジャースとオスカーハマースタイン2世(「サウンド・オブ・ミュージック」、「回転木馬」、「王様と私」、「南太平洋」など)の名作「シンデレラ」。

お友達と先週行って来ました。コマ劇場に着いて、何となくいつも観ているミュージカルとは客層が違うなと感じつつ、客席に入るとびっくり~!?

ヅカファンのおば様&お姉様、夏休みの親子連れ、その他のミューファン&一般の方、そして背中にはリュックを背負い、頭には鉢巻き、手には名前入りのうちわを持ったモーオタ

何このカオス

というか、まだこんな絵に描いたようなアイドルファンが生き残っていたことにびっくりだよ!なんか不思議な空間でした。

劇の内容自体は結構楽しめました。技術的には、モー娘。×宝塚なので、全く期待していませんでした。モー娘。は生で見たことないから歌えるのかわからないし、それに普段の歌とミュージカルの歌い方とは違うし、宝塚も人によってだいぶ技術にバラつきがあるし、どうなのかなと・・。
でもこのロジャースとハマースタイン2世の楽曲が凄く好きだったから、それを聴けるだけでもいいかと割り切って観に行ったら意外とおもしろかった。

主役のシンデレラの高橋さんは、そこそこ歌えていたし、見た目もかわいらしくて合っていたと思います。中には何人か学芸会のように見えてしまった子もいましたけど、そういうところを愛華さんや箙かおるさん、光あけみさんなどの宝塚の方たちが助けていましたね。

一緒に観劇した友達も、「宝塚の人が出てくると安心する」と言ってたし、やっぱり場数踏んでいるだけはあるなと感心していました。

一番良かったのは何と言っても音楽。次々に流れる美しいメロディがとっても心地いい。この二人の曲好きだなぁ(CD出てないのかな?)

確かにロジャースとハマースタイン2世の音楽は最近のミュージカルの流行からすると古臭いのかもしれない。元は半世紀も前に放送されたテレビドラマ版の「シンデレラ」だから、そう感じてしまうのは仕方ないところもある。特に盛り上がるような曲もないのに、なぜか凄く惹かれる

他には馬車が宙に浮いたり、衣装の早替わりなどもあり視覚的にも楽しめました。麻路さんの妖精の女王のほんわかした優しい雰囲気もいい。モー娘のかわいさと宝塚のかっこよさが意外なくらいに合ってました。

ひとつ残念だったのは、王子役が女の子だったこと。シンデレラと王子のデュエット曲は、二人の声がきれいに重なり合ってとても素敵なのに女の子同士が歌っているように見えてしまった。

新垣さんは低い声を作ったりして努力したこともわかった、役作り(芝居)も頑張っていたし悪くなかった。でも王子は男性、もしくは今回のようにキャストが全員女性なら宝塚の男役の人にやらせても良かったのかも。
どうしても歌は女の子が歌うにはキツイ部分があったし、新垣さんには同性の役をやらせてあげた方がもっと似合ったんじゃないかな。

あとは愛華さんがこの舞台で病気療養から復帰したことが嬉しかった。大病したとはとても思えない程、元気に生き生きとシンデレラを苛めていました(笑)。この継母、かわいくて何か憎めないんですよね。継母と意地悪な姉妹の掛け合いがおもしろかった。

二幕構成かと思ったら、本編の後にモー娘。のライブと宝塚のショーがありました。

始まった途端、私たちのすぐ後ろにいたモーオタのお一人が、それまで大人しく観ていたのに、いきなり「ウォウウォウ」叫び始めまして大変ビビリました。(゚д゚lll)

ひいぃぃーーお母さ~ん恐いよ~。・゚・(ノД`)・゚・。

さっきのシンデレラとガラっと雰囲気が変わり、モー娘のライブはさながらライブ会場にいるみたいでした。宝塚のショーは華やかで素敵でした。「王様と私」の「Shall we dance」も歌ってくれました。しかし単体ならいいけど、モー娘、宝塚を続けて観ると凄いギャップ。まぜるな危険
私たち含めヅカファンはみんな、モーオタのテンションの高さに置いて行かれました。

カテコでは一人ずつの挨拶があり、愛華さんの「舞台に立てて幸せ」という言葉にもらい泣きしそうでした。暫くは治療を続けながら仕事と両立していくとのことですが、とりあえずは舞台に立てるまで元気になって本当に良かったです。安心しました。

余談ですが、ロジャースとハマースタイン2世の「シンデレラ」は、これまでも何度か上演されていて、96年に同じコマ劇場で上演されたのを観ました。

当時の配役はシンデレラが元宝塚娘役トップスターの麻乃佳世(あさのかよ)さん、王子は石井一孝さん、魔法使いが元四季の久野綾希子さん。

麻乃さんのシンデレラはかわいくて美しい、舞踏会のドレスが本当に素敵でした。それに「カボチャを馬車になんてできない」と言う魔法使いに「信じればできる」と言い切る、元々の話の魔法使いに助けられるだけのか弱いシンデレラではなく自分の意思を持っている芯の強いところも似合っていましたね。

今ミュージカル界のプリンスと言ったら井上くんですけど、当時のプリンスは石井さんですね。長身甘いマスク爽やか、そして抜群の歌唱力とこれだけ条件が揃えば放っておかれるはずがありません。マリウスを始め東宝ミュージカルのヒロインの相手役には大概石井さんがいました。当然私も好きでした。その石井さんが本物のプリンスをやると知って、わくわくして観に行ったのを思い出します。

何もかも完璧なプリンスでした。

笑顔がきらきらと輝いてかっこ良かったな。本気で「ああ、プリンスって本当に存在したんだ・・」と思いましたね。今考えたら、高校生にもなって夢を見過ぎというか、アホだったなと恥ずかしくなります。

その後の石井さんはお顔がどんどん濃くなり、役もバルジャンやゲイの役をやったりと王子様路線からは外れてしまいましたが(年齢的なものもあるけど)、今でも変わらず素敵です。

思い出いっぱいのコマ劇場が、今年一杯で再開発のために閉館されるそうです。跡地がどうなるのかはわかりませんが、子どもから年輩の方まで幅広い年齢のお客さんに愛されている劇場がなくなるのは寂しいです。最後の演目は石井一孝さんも出演する「愛と青春の宝塚」。絶対観に行きます。

tag : 宝塚

 ミス・サイゴン祭り

2008-08-12

「ミス・サイゴンin Shibuya」行って来ましたよ~。もう物凄い人!異常な盛り上がりだったけど、めちゃくちゃ楽しかった!なんだかお祭りのようでした。

坂元健児さんはもちろん「ブイドイ」を絶唱してました。イベントが終わっても興奮が治まらなくて、そのまま友達と久しぶりにガンガン飲んじゃいました。レポはまた後日~。

tag : 坂元健児 ミス・サイゴン

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坂元健児さん舞台出演情報
「ONE-HEART MUSICAL FESTIVAL 2014夏」

ミュージカルガラコンサート出演

【公演期間】8/16~27(坂元さんは全日程出演) 

シアタークリエ 

【公式サイト】http://www.tohostage.com/festival/
プロフィール

kanoko

Author:kanoko
関東在住の30代。高校生の頃から舞台を観始め観劇歴は20年くらい。

ミュージカルの舞台観劇が趣味で、坂元健児さんが大好きです。
地方公演にも出来るだけ観に行きます。
最近は、劇団四季の、「ライオンキング」現シンバ役の田中彰孝さんもお気に入り、友石多津弥(竜也)さんも応援しています。基本的にシンバ役者が好きです。

好きなミュージカル・お芝居

・特にお気に入りの作品
ミス・サイゴン、風を結んで、AKURO-悪路-、回転木馬(2009年版)、スペリング・ビー、愛と青春の宝塚、冒険者たち(2013年版)

・その他の大好きな作品

ライオンキング、美女と野獣、砂の戦士たち、
タック、OUR HOUSE、空中ブランコ、

・坂元さん出演作以外

マンマ・ミーア、回転木馬(95年東宝版CD・涼風盤)、プロデューサーズ(映画)、星の王子さま・リトルプリンス(音楽座)、Wicked

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